【時間の整理】夏休みの子どものお昼ご飯どうしよう問題解決策

夏休みですね〜。

全国のママさん、自分も含め疲れ様です!

「子どもの長期休みって、どうしてだろう・・・イライラする!」

(いとうあさこ風)

 

普段は作らなくてもいい”お昼ご飯”という家事がひとつ増えるだけで

ものすごくずど〜んと負担が大きくなったような気がするのはわたしだけ?

 

そこで時間の整理術を使って

なるべく普段と同じようなタイムスケジュールで過ごせるように工夫してみました。

具体的にどうしているかを書いてみます。

 

洗い物の回数を増やさない工夫

わたしは普段、朝と夜1日2回洗い物をしています。

夏休みのお昼ご飯を、お昼に作るとどうしても1回分追加で洗い物が発生してしまいます。

そのため仕事がない日でも、にお弁当を作ることにしています。

この方法だと、お昼に何食べようと考えることもないので『いとうあさこ』になる回数も減ります。

 

冷凍食品の助けを借りる

毎日快調だといいですが、暑いしバテバテ・・・というときもあります。

その時は潔く冷凍食品を頼ります。

(仕事で言うとアウトソーシング、家庭で言うとハウスキーパーを頼むことに当たります)

たまに冷凍食品を使うと、子どもに「そっちの方が美味しい」とか言われるときもあり

ショックを受けるときもありますが、主婦歴15年なので一応慣れっこです。(泣)

 

平日頑張っているから土日は作らないとか休む日を決める

パン ヂュース
PAINDUCEの国産小麦のパン

土日はパンとか、朝昼兼用とか

なるべく楽に過ごせるように気を抜いたご飯で過ごします。

昔からハレの日とケの日という使い分けがされてきました。

毎日、美味しいものを食べなくても大丈夫。

むしろ、普段は質素な方が健康的ですよね。

 

今は子どもが「お肉、お肉〜」というのでお肉も食べますが、

本来はご飯と味噌汁で十分とかいうデータも。

 

じょうぶな子どもをつくる基本食 (講談社 α文庫)


そんな感じで、なるべく家事の時間を普段より増やさない工夫をして夏休みを過ごしています。

みなさんは、いかがでしょうか。

あと30日。

楽しく乗り切りたいですね!

 

今日はこの辺で。

ありがとうございました!

 

 

 

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